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そらち★ヤマの記憶だより

あなたの知らない空知の情報をお届けします!

「IWAMIZAWA センターミュージアムを巡ろう」が開催されました

2018/06/30 [Sat]17:10
category: マネジメントセンターについて
本日は、市内中心部にある喫茶店や施設を巡り、アート作品に触れて、
中心市街地の魅力を新たに発見しよう…というイベント
「IWAMIZAWA センターミュージアムを巡ろう」が開催され、
当マネージメントセンターにも沢山の方々(1グループ6~10数名位、約50人程)に
お越しいただきました~♪

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まずは、「そらち炭鉱の記憶マネージメントセンター」についての説明に始まり…

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石蔵では、鉄橋部材の「アイバー(eye bar)」と、齊藤さんが制作した模型についての説明や写真撮影など…

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そして、次に行く場所をくじ引きにより決定し移動…と、だいたい10分~15分程の滞在時間でしたが、
子供さんも数人参加されていてとてもにぎやかな午後となりました。

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参加された皆さん、暑い中ご来館頂きましてありがとうございました~m(_ _)m

(yokoyama)



川俣正「岩見沢プロジェクト」

2018/06/29 [Fri]23:24
category: 岩見沢情報
昨年の夏、旧岩見沢競馬場跡地でアート制作が行われました
それが、三笠市奔別出身のアーティストの川俣正さんによる「北海道インプログレス 岩見沢プロジェクト」
25年計画で巨大な作品を制作するそうで‥
今年は7月23日〜25日に公開制作が実施されるそうです

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それに先がけて、
岩見沢駅舎内2階にある北海道教育大学の「i-BOX」にて、
2016年に始動した「岩見沢プロジェクト」のワークショップの風景、
昨年の競馬場跡地での公開アート制作の様子を紹介しています!!

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川俣正さんのドローイングも展示されています

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川俣さんは高校が岩見沢だったという事もあり、一緒に取組む仲間の皆さんが多いようです!!
教育大岩見沢校の関係者、学生さんもたくさん参加されているのですね!!

世界を舞台に活躍されている川俣正さんが、地元の三笠や岩見沢で作品を制作されているなんて‥嬉しいことですね!!
そして、どなたでも、川俣さんの作品に関わる事ができるというのも、滅多にない機会ではないかと思います

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まずは、岩見沢駅舎内2階にある北海道教育大学の「i-BOX」で、岩見沢プロジェクトの経緯や様子を写真や映像などで触れる事ができますのでぜひどうぞ!!

一昨日から始まってますよ〜

期間:6月27日〜7月12日(木)
時間:10:00〜17:00(最終日は15:00まで)
場所:JR岩見沢駅舎構内有明交流プラザ2階
北海道教育大学岩見沢校BOX 【 i-BOX】
入場:無料



〜お知らせ〜
マネジメントセンターでは、川俣正さんのグッズ(ファイル、缶バッチ、手ぬぐいなど)を販売させていただいており、若干ですが在庫のあるものもございます。
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よろしかったらぜひマネジメントセンターにもお立ち寄りくださいませ


(OLでした)

「岩見沢トレイルラン」今年は…?!

2018/06/28 [Thu]21:25
category: 空知情報
8月5日、岩見沢で緑を感じるスポーツイベントが開催されます!!

それは…
「北海道森林スポーツフェスタ×岩見沢トレイルラン」

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岩見沢のトレイルランは3回目の開催ですが、今年はさらにグレードアップした内容となっています!!

トレイルランは山道を走る…だけではなく、岩見沢ならではの、遊園地の近くやスキー場の近く、公園の中を走ったり‥と、とても楽しそうなコースです
15キロコースと10キロコースが選べるので、初めての方でも挑戦できそう!!

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もう少し短い距離がいい…、親子一緒で走りたい…という方には、
ミニマラソンもあります!!
コースは3キロコースと2キロ(親子ペア)の設定。
これならムリせずに大丈夫かな


走るのはちょっと…
だけど健康にいい事したいな~という方には…
ノルディックウォーキングはいかがでしょうか
ポールを持ってウォーキング。マイペースで気軽にできますね!

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でもやっぱり、スポーツは苦手…という方には、
今年はどなたでも参加可能な「環境保全プログラム」(こちらは無料)があります
プログラムは4つ用意されています。

「水源の森づくり体験」
「カミネッコン」って知ってますか??
カミネッコンは段ボールで作った苗のポット。このカミネッコン作り体験!
これを使えば、木を育てる過程で土となるのでそのままでOK!!
環境に優しい~

他にも、
「ツリーイング体験」
「おが粉アート」
「Nチャレンジ」

トレイルランやマラソンに参加する方、ご家族でいらしてはいかがでしょうか??
ゴールを待っている間、このようなプログラムに参加する事ができますよ!

今年の「北海道森林スポーツフェスタ×岩見沢トレイルラン」は、みんなで楽しめるイベントです

開催日:2018年8月5日(日)※雨天決行
受 付:8:00~
開会式:9:30~
会 場:いわみざわ公園野外音楽堂キタオン
※トレイルラン、ミニマラソン、ノルディックウォークングは、それぞれ参加料金がかかります。
詳しくはこちらへどうぞ⇒北海道スポーツフェスタ×岩見沢トレイルランHP


あっ…!!
参加申し込みの締め切りは7月6日(金)まで!!
あと1週間ですよ!!
どうぞお早めに~


(OLでした)

【赤平】7/14、ガイダンス施設オープン!

2018/06/27 [Wed]15:01
category: 炭鉱の記憶
こんにちは!
いつも元気に赤平推しのスタッフ、カニです

今日は本当に本当に大注目の情報です!

赤平市炭鉱遺産ガイダンス施設
7/14(土)オープンです~~~~!!!

ガイダンス施設オープン記事 

詳細は赤平市さんから頂いた上記のチラシを見てみていただければと思うのですが、色々と分からない部分があるかと思うので、詳しく解説(!?)させていただきます(=゚ω゚)ノ

「赤平市炭鉱遺産ガイダンス施設」とは?


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そもそもその施設何…?と思われるかもしれませんが、赤平市は2016年7月に炭鉱遺産を所有している会社から炭鉱遺産の無償譲渡を受け、その保存と活用を目指してきました。

経緯につきましては、「くらしごと」さんのWEB記事にまとまっていますのでぜひ見てみていただければと思います(*´∀`人 


赤平のまちで炭鉱遺産を守り伝える!〜シリーズ1 - 北海道の人、暮らし、仕事。 くらしごと https://kurashigoto.hokkaido.jp/report/20180326091500.php

赤平のまちで炭鉱遺産を守り伝える!〜シリーズ2 - 北海道の人、暮らし、仕事。 くらしごと https://kurashigoto.hokkaido.jp/report/20180618100000.php

▲シリーズ2ではカニもライター兼TANtanメンバーとして図々しく登場しております。

こうして長~~い歴史と経緯とたくさんの人の想いが集まり、赤平市に「炭鉱遺産のための施設」
ができることになったのです!
記事の中でも触れられていますが、ガイダンス施設は「炭鉱遺産」そのものでも「博物館」でもなく
「本物の炭鉱遺産を引き立てるための施設」
という位置づけです。

記事内を引用させてもらいますと

このガイダンス施設は、それ自体が主役の博物館ではなく、立坑など隣接する本物の炭鉱遺産を引き立てるための施設だといいます。リアルな炭鉱施設を理解するための「ガイダンス」を行い、訪問者の理解や鑑賞の手助けとなり、第一歩となる入り口です。


という施設となります。


「ガイダンス施設」では何ができるの?


この施設が何なのかはご理解いただけたかと思いますが、では具体的に「ガイダンス」って何?施設に行くと何ができるの?と思われますよね(´∀`*)

具体的にはこの施設ではまず
「炭鉱遺産ガイド」の受付を行います。

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今まで「住友赤平炭鉱」施設内は市民団体「赤平コミュニティガイドクラブTANtan」の月に数回のガイド時のみ見学が可能でした。
それが今後は休館日を除く毎日、1日2回行われるガイド時に見学することができるようになります。
その受付、導入を行うのがこのガイダンス施設となるわけです。

ガイドの内容・コースについては今後変わることもあるかもしれませんが、おそらくTANtanでガイドに参加された方にはおなじみの内容になるのではないでしょうか。もちろんガイド役もお馴染みのあの方…
…というのはお楽しみにおっておきましょう

尚、今までTANtanではガイド料を任意でいただいておりましたが、今後は赤平市が行う形となるためガイド料が設定されております。料金は以下の通り。

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ちなみにガイド料は有料ですがガイダンス施設自体の入館料は無料ですので、「トイレ貸して~~!!」というだけでも全然OKですのでお気軽にお立ち寄りくださいね(っ*^ ∇^*c)

ただ!!

くれぐれも「炭鉱遺産の見学」は有料のガイド時のみですのでお気をつけくださいね!開催時間も決まっておりますので、その時間に間に合わなかった場合は残念ながら炭鉱遺産の内部の見学はすることができません(つω-`。)
お時間も気を付けてお越しください!

見学ツアー4 

続きまして「ガイダンス施設でできること」その2…
炭鉱関連の展示物の見学ができます!!
しかも入館無料なので展示の見学だけなら無料!お得!(?)

さきほどの「くらしごと」の記事にも出てきましたが、赤平市には閉校した住友小学校の一角に休館中の「赤平市炭鉱歴史資料館」があり、膨大な量の資料や炭鉱関連の道具などが眠っています。
ガイダンス施設ではその一部を厳選し館内に展示予定となっているのです!(量がなんせ膨大なので本当に「一部」かと思いますが…)

そしてそして…

このセンター過去ブログに登場しているあのアイテムも登場するかも!?!?お楽しみに~♪

ちなみに常設展示もございますが、いずれイベント等も行われる予定となっております!センターでも情報が入り次第お知らせしていきますのでこちらも併せてお楽しみにお待ちください

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そしてそして…「ガイダンス施設でできること」その3…
カフェで一息!お土産をGET!!

センターブログをさかのぼりますと…2012年にどうやら今センターにあるカフェはオープンしたようですね。

ガイダンス施設にもカフェコーナーと物販コーナーが開設されるのですが……ここで重要なニュースです。
このカフェ&物販のお仕事を赤平市から受託したのが
私たち炭鉱の記憶推進事業団なのです…!!

つまり、赤平市で運営している炭鉱遺産ガイダンス施設の中のカフェコーナーと物販は当NPOが運営することになりますので、当然そこのメインスタッフは市職員ではなくNPOのスタッフです。

つまりは…
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ワタクシ、カニ
赤平に行きます!!!

…いえ、赤平在住なんですけどね!でも岩見沢にあるNPOのスタッフですので、岩見沢のスタッフが赤平に出勤するという形になるのですが、当たり前ですけど赤平から赤平に出勤するのです。ややこしいです。

ただもちろんスタッフは私だけじゃありませんので、センターから他のスタッフやもしかしたら理事も応援に駆け付けますし、メインは来館者の多い日(土日祝)の出勤になるかと思います。そしてカニが岩見沢に出勤していることももちろんありますよ。
でもよろしければぜひ!カフェコーナーに遊びに来てくださいね.゚+.(・∀・)゚+.

肝心のメニューやお土産の内容は……
…決まったらお知らせします!!

私たちセンタースタッフはカフェ&物販の他にもガイド補助を行う予定となっております。しっかりお手伝いして、しっかりお勉強させてもらいますよ~~!!

赤平市炭鉱遺産ガイダンス施設 情報まとめ


ガイダンス施設オープン記事 
ということで
  • ガイドの受付
  • 展示
  • カフェ&物販
などという役割を持った施設となるわけですが…
改めましてガイダンス施設の情報をまとめます!
ちなみにオープン日である7/14は通常とは異なる部分があるのでご注意ください!

【赤平市炭鉱遺産ガイダンス施設】
  • お問合せ:0125‐74‐6505
  • 開館日:水曜日~日曜日(土日祝営業)
  • 休館日:月曜日・火曜日(祝日の場合は翌平日。その他臨時休館有り)
  • 開館時間:9:30~17:00(入館は16時半まで)※7/14は14時半開館
  • 入館料:無料(ガイドは有料)
  • 場所:赤平市字赤平485番地(旧住友赤平炭鉱立坑西側)
 ※駐車場有、JR赤平駅からは徒歩で10~15分程度

【炭鉱遺産ガイド】
  • 開催日:ガイダンス施設の開館日に準ずる
  • 開催時間:1回目10:00~、2回目13:30~(要受付)※7/14は15時~のみ
  • 所要時間:1時間半程度
  • 内容:住友赤平炭鉱ヤード(操車場)内、巻き上げ機室、自走枠工場の見学・ガイド
 ※炭鉱遺産内の見学はガイド時のみです
 ※段差等があるため自力での歩行が困難な方のご見学は難しい場合がございます
 ※その他注意事項がございます
  • 料金
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現在オープンとなっている情報はここまでですが、また最新情報がやってきたら当ブログでもお知らせしますね!急いで準備準備~~v(o゚∀゚o)v

ということで、夏は赤平でお待ちしております!!

カニでした

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「釧路コールマイン」入坑します②

2018/06/24 [Sun]21:09
category: 炭鉱の記憶
昨日のブログの続きです

さぁ入坑!!

捜検があり、体を「パンパン」と叩かれ、何も持っていないか確認されます。
間違って、たばこやライターなど引火するものをポケットに入っていたりしたら大変ですからね
(女性はパンパンという仕草のみです)

夕張石炭博物館では、捜検の様子をこんな感じで再現しています↓
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階段を下ると、そこには人車が待機しています。

2名ずつ座って…時間になるとゆっくり動きだし、斜坑を後ろ向きに進んでいきます。

海の底へ進むんだ~と思うと、不思議な感じです。
人車は時速20キロくらいでしょうか…約5分くらい乗っていたと思います。

そして、
人車を降りるとそこは坑内の中!!
作業現場に到着です。

空気が、
匂いが、
迫力が違います

最初に感じたのは風の強さ
ここは坑内ですから、新鮮な風を常に入気、排気をして通していなければなりません。
この場所は寒いぐらいに感じました。

坑内は鋼の枠で支えられています。
ケーブルやロープなどが、何本も何本も張り巡らされています。

安全の確保をしながら、20分くらい?歩きます。
真っ暗な中、キャップランプの灯りをたよりに足元に気を付けながら…
ひたすら列になってただ歩いていると、もうみんな無口…。

自分のいる場所を改めて考えると、「すごい場所にいるんだなぁ…」という感じ

作業現場の汚れた空気が入らないように遮断する、大きな扉が2枚あり、その向こうへ行くと…
ついに、掘進現場へたどりつきました。

※掘進現場はこんな感じです↓↓
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※釧路コールマインHPより

コンティニアスマイナーという機械を動かしてみせていただきました!!
目の前で、石炭や木や石が飛び散って砕かれる迫力ある動き…
あんなに大型の機械をひとりが操作し、ほんの数人の方が見まもり、指示を出している。。。
すごい技術…。

掘進現場を見せていただいて、その後また人車の場所まで戻ります。

坑内はメインの坑道から、さらに何本も分かれていて迷ってしまいそう

途中でもいろいろな説明を受けます。
「坑道の天井には、水が入った袋が吊るされています」
これは、もしもの時、(ガス爆発や炭じん爆発の際)爆風によって袋から水が飛び散り、火力を弱める役割を果たします。
もちろん今まで使った事はないそうですが…!

狭い坑内を歩くのは、レールを跨いだり、木の上を歩いたり、ぬかるんでいるところがあったりするので、油断していると足を踏み外したり、バランスを崩したり、一時も緊張を解く事はできません!!

坑内という空間で働く厳しさを実感しました…。
1時間弱くらい坑内にいただけですが、少しの胸の苦しさや体の動きにくさも感じました。
やはり生きている現場は凄いです

人車で出坑してきた時の安堵感も味わいました…。
「おかに上がってきた…」

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最後に記念撮影させていただきました


着替え、(男性陣は入浴)を済ませ、

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最後に質疑応答の時間を設けていただきました。

KCMの近くには石炭火力発電所が建設される予定です。
低公害炭の提供と地産地消、
冷却水用としての坑内水の提供、
選炭水用としての冷却後温水の受水、
坑内充填材等としての石炭灰の受け入れ、
…など、KCMと釧路火力発電所は共生していくそうです


以前話してくれた炭鉱マンの方が言っていたのは、このことなんだ‥
こんな意味があったのか‥など、
実際に体験できたらからこそ、いろいろな事を感じ、学び、考えさせられ、
本当に大変貴重な体験ができました…!!


この後は、
旧太平洋炭礦の「炭鉱展示館」へ行きました。
現在のズリ山と、選炭工場の近くにあります。

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入り口には、6トンある日本一の大塊炭が、お出迎え!!

中に入ると、私たちの見学に合わせて、展示館で解説してくださる方が待っていてくれました

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太平洋炭鉱の機械化の歴史とパネル、需要先など、石炭に関するいろいろなものが展示されています。
選炭工場や坑内の模型もあり…、
実際に見たあの大型機械、コンティニアスマイナーの模型もありました!!

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地下へ行くと、
広さ410㎡、坑道80m、高さ3.4mの実規格の坑道があり、太平洋炭鉱で実際に使われていた機械類が展示されています。

高性能SD採炭切羽方式!!

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自走枠(S)と、ドラムカッター(D)の組み合わせで石炭を採掘します。
※今回KCMでの私たちの見学は掘進現場でしたが、切羽現場を見れる事もあるそうです!!

見た目は小さめの展示館でしたが、中は充実、地下の機械も大型

見て、触れて、感じる、体験型展示館でした


今回の視察では大変多くの皆さまにお世話になりました。
この場を借りてお礼申し上げます
特に、お忙しい中、視察を快くお受けして頂いた釧路コールマイン(株)の皆さまには感謝申し上げます。
ありがとうございました!!

これからの私たちの活動に活かしてまいりたいと思います。


(参加者一同)